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4chデジタルレコーダMDR-004SにH.264を採用で
従来のMotion-JPEGと比べ約4倍の長時間録画を実現

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 専務取締役
  水越 正敏

■製品・システムの概要と特長
  4chデジタルレコーダMDR-004Sは、画像圧縮技術にH.264を採用することにより、従来のMotion-JPEGと比べ約4倍の長時間録画を実現しました。
 操作は本体の押し釦、リモコン、USBマウスの3通りの方法で行えます。
 LANポートを標準装備しているため、遠隔地からのライブ映像監視、再生操作、PTZ制御、各種設定が可能です。

■最適市場とその理由
  コンパクトな外形であるため設置に広いスペースを必要とせず、また低消費電力、LCDパワーセーブ機能による省エネへの配慮、インターネットを介しての遠隔監視機能などから、コンビニのオーナー店、個人商店、小規模診療所などに最適です。
 また無償で提供していますCMXソフトウェアとの組み合わせで、1箇所から同時に4箇所のMDR-004を監視できるため、複数の店舗を持つオーナーには特に経済的です。

■最適市場での活用事例
  24時間営業のコンビニでは、オーナーまたはそのご家族が24時間常に店舗に立つことは難しく、ある時間帯はどうしてもアルバイトの方だけによるシフトにならざるを得ません。
 そんな時でも、オーナーはご自宅から店舗の様子を簡単に監視することができ、安心して店舗をアルバイトに任せることができます。
 また、ご自宅から離れた場所に診療所を持つある歯科医は、ご自宅と診療所の両方にこのデジタルレコーダMDR-004Sを設置し、平日の昼間は診療所から留守宅に残された愛犬の様子や留守宅への訪問者を、また夜間、休日はご自宅から診療所の様子をいつでも監視できるようにしています。
 デジタルレコーダ本体による録画と並行して、インターネットを介して接続されたPCでも遠隔録画をしているため、たとえ侵入者にデジタルレコーダを持ち去られてもPCには録画画像が残されており、高いセキュリティを構築しています。

潟<潟bト
http://www.meritcctv.com/

2010年2月8日発信

 
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