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会計事務所業務をトータルに支援する
会計事務所向け会計システム「インターKX」

 エプソンは、会計事務所向け会計システム「インターKX」の新商品を、2011年3月10日より発売する。
 エプソンは、1977年に「EPSON EX-1」を発表。
 以来、30余年にわたり会計事務所の実務ニーズに応える財務・税務ソフトの搭載、ネットワーク・セキュリティに代表されるハードスペック強化など進化を遂げてきた。
  現在、会計事務所においては基本業務である顧問先の財務、税務処理に加えて、付加価値提案として、顧問先が自ら会計処理を行う自計化や経営コンサルティングなど幅広い支援業務が求められている。
  「インターKX」は、このような多岐にわたる会計事務所業務を統合化する会計システム。
 標準搭載の財務会計ソフトウェアを中心として、オプションの税務申告・業務管理ソフトウェアとのシームレスなデータ連携はもちろんのこと、各種ソフトウェア・サービスを総合的に活用することで顧問先とのパートナーシップを強化する。
 また、Webプラットフォームサービス「会計Weplat」の各サービスを使用することで、いつでもどこでも事務所と同様の作業環境を実現し、データセンター上に財務データを一元管理し、顧問先企業と共有することで効率的な自計化環境を提供。
 さらに、法改正などの際には、「ダウンロードマネージャー」により、改版ソフトウェアを自動ダウンロードすることで、スピーディーでタイムリーに最新ソフトウェアを活用できる。
 新商品は最新CPUを搭載。スタンドアローンモデル「MS4001」は「IntelR Core? 2 Quad Q9400」に、複数ユーザー向けのネットワークモデル「MS8000」は「Quad Core IntelR XeonR X3330」と、それぞれバージョンアップしている。
 最新OS、大容量メモリー搭載とあわせて、エプソン専用ソフトウェアとのマッチングにより、高いパフォーマンスを発揮。

◆新商品の標準価格(税別)、発売時期は以下の通り。

商品名 標準価格(税別)発売時期
インターKX 「MS4001」(スタンドアローンモデル)148万円 2011年3月10日
インターKX 「MS8000」(ネットワークモデル)280万8千円〜

*ディスプレイ、プリンターはオプション。

エプソン
 http://www.epson.jp/products/oen/accounts/products.htm

2011年3月7日発信

 
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