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(社)日本防犯設備協会RBSS認定第一号の
ハイブリッド型デジタル監視レコーダー ランガード「SP-H2」

潟Nマヒラは、デジタル監視レコーダー「SP-H2」を新発売。
 これは、(社)日本防犯設備協会の優良防犯機器認定(RBSS)制度の製品。
 SP-H2は、現在最も普及しているNTSC(アナログカメラ入力)と、今後普及が見込まれるIP-IF(ネットワークカメラ入力)の両方に対応したハイブリッド型デジタル監視レコーダーとして、RBSS認定第一号の製品。
  「SP-H2」は最大64台のカメラを接続可能で、そのうちCCTVカメラを最大16台、メガピクセルネットワークカメラを最大8台まで接続できるレコーダー。
 録画容量は本体に4TBまで実装でき、増設ハードディスクユニットの接続で最大20TBまで増設できる。
 LAN接続による専用ソフトでの遠隔監視「ランガードモニター」にも対応している。

◆主な特徴は以下の通り。
@【RBSS認定をNTSC対応とIP-IF対応の両方で取得】
・ハイブリッド型レコーダーとして、RBSS認定第一号の製品
A【大容量録画】
・本体内部で4TBを実装可能
・本体内部で2TBまで録画内容の二重化が可能
・増設ハードディスクユニットの接続で最大20TBまで増設可能
・増設RAIDユニットの接続で最大16TBまでRAID5で録画可能
B【メガピクセルネットワークカメラの接続】
・高画質のメガピクセルネットワークカメラを8台まで接続可能
C【フリーレイアウトの監視画面】
・最大64分割監視画面で自由にレイアウト可能
・マウスによるシンプルな操作で多画面同時に検索・再生が可能
・ライブ表示レートは28コマ/秒(1ch 表示時)で、従来機種に比べ非常に滑らかな監視画面表示
D【省エネ対応】
・消費電力量は、従来機比較で17%削減の省エネルギー化製品

 潟Nマヒラ
TEL 03-3270-4381

http://www.kumahira.co.jp/products/prod/prodgg_03_01.html

2011年7月19日発信

 
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