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出社困難時の事業継続や、最大128接続の大規模会議に
「ミーティングプラザ BCPあんしん128」新発売

 NTTアイティ(株)は、インターネットを用いたクラウド型遠隔Web会議サービス「ミーティングプラザ」に、新たに災害など出社困難時の事業継続向けサービスメニュー「ミーティングプラザ BCPあんしん128」を加え、サービスを開始した。
 「ミーティングプラザ BCPあんしん128」は、通常の利用時は同時128拠点まで接続可能なWeb会議として、また、震度6強以上の地震が日本国内で発生した場合には、その月と翌月の請求金額が上限98,000円となる、ユーザーの事業継続をサポートするプランとして利用できる。
 同社のミーティングプラザは、3,000社以上の導入実績を持つ資料共有型Web会議サービス。
 2001年の発売以来、インターネットまたは電話網を経由して、PC、電話、スマートフォン、タブレットPCでテレビ会議を行うミーティングプラザシステムを、クラウドサービス、ならびにサーバーを構築するオンプレミスとして提供してきた。
 今回販売を開始するクラウド型「ミーティングプラザ BCPあんしん128」は、事業継続対策に利用できる柔軟な料金プランや、一時的に接続数が多い会議も開催可能なプランが欲しいというユーザーからの要望に応えた新しいサービスメニュー。

◆新サービス「ミーティングプラザ BCPあんしん128」の特長
・最大同時128接続のWeb会議と会議分割機能
 Windowsパソコン、Mac、iPad、Android、電話などのマルチデバイス対応により、最大128拠点からの会議参加が可能。
 複数の会議室を同時に利用できるため、128接続の大規模な会議から、8接続の会議を同時に16個並行開催するなど、柔軟な会議運営が可能。
 また、総接続時間が課金の対象となる非常にシンプルな料金体系となっている。
・1,280人分のアカウント登録が可能
 「ミーティングプラザ BCPあんしん128」は、1契約で最大1,280個のアカウント登録が可能。
 事前に社員一人ひとりにアカウントを配布しておくことで、災害発生時にもスムーズにWeb会議が開催できる。
 また、CSVファイルによる一括アカウント登録も可能。
・基本料金は月額9,000円
 基本料金は8時間の利用料を含む月額9,000円(税抜)、超過料金は1端末あたり15円 / 分。
 毎月少ない負担で、Web会議環境を利用できる。
・震度6強以上の地震で利用料が上限98,000円に
 日本国内で震度6強以上の地震が発生した場合、その月と翌月の請求金額が上限98,000円(税抜)となる、もしものときにも安心のプラン。

  NTTアイティ(株)
http://www.meetingplaza.com/

2014年10月6日発信

 
 
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