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高画質、高機能、コンパクト、リーズナブルプライスの
48万画素カメラ用デジタルレコーダー「JV-Hシリーズ」

 日本映像システム(旧社名VTCエクトロニクス)では、電源重畳モードとDC12V電源モードの2つの電源方式を1つのカメラが自動認識するデュアルモードカメラを全機種48万画素の高画質へとフルモデルチェンジした。
 これを機に、同社では、48万画素カメラのクオリティをしっかり活かした鮮明な画像を記録できる48万画素対応デジタルレコーダー「JV-Hシリーズ」の発売を開始した。
 従来のDVRは、D1解像度という水平704×垂直480のドットにより録画されていた。カメラの解像度が700TV本に向上した場合、録画の解像度も向上しなければ、高解像度システムの意味がない。
 そこで、開発された「JV-Hシリーズ」は、700TV本に対応し、録画解像度を水平944×垂直480ドットとして、CCDの画素配列にあわせた録画が可能なシステムで、高画質、高機能とコンパクト、リーズナブルプライスの特徴を実現し、店舗の万引き防止等ローエンドの市場にも参入できるコスト力で、早くも評判となっている。
◆JV-Hシリーズ の主な特長
・4chモデル:JV-411-H、8chモデル:JV-811-H、16chモデル:JV-1611-Hのラインナップ
・48万画素カメラ対応、944(H)×480(V)の高解像度録画。
・H.264メインプロファイル採用によるリアルタイム録画。
・Dual Modeカメラと共に、NTSCでの最上級の画質を提供。
・コンパクト設計 280(W) × 51(H) × 203(D) で省スペース
・高機能 / コンパクトサイズと共に、リーズナブルな価格を実現。
・HD-MI、VGA、BNCと多彩なインターフェースでモニターを選ばない、さらに4:3と16:9モード選択可能。
・HD-MI出力対応、地デジのテレビとの接続が可能。
・DDNSサービスを標準で搭載、固定IPアドレスなしでインターネットからの閲覧が可能なため、運用コストの削減も可能。
・CMS/Web Viewer等の多彩なアプリケーション(Mac OS 対応)

 日本映像システム(旧社名VTCエクトロニクス)
TEL 045-250-3822

http://www.jvs.co.jp/

2014年1月20日発信

 
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