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新機能を実装して防災EXPOに今年も出展!
分かりやすい操作性で地震情報と連動した安否確認システム!
最新verは家族の安否確認もできる!!

サイボウズスタートアップス(株)

■ブース番号 1-3

■今回出展製品の概要と特長
 パニック時だからこそ誰でも簡単に使いこなせる直観的なユーザーインターフェースで、安否確認と情報集計、対策指示の3つの目的で使えるシンプルなクラウドサービスです。
 今回は最新verとして、家族の安否確認もできる機能を実装しています。
 これで家族の安否確認をしてから安心して職場の復旧に取り掛かれます。
 安否確認サービスは東日本大震災と同様の大災害を想定し、メインサーバーをシンガポール、バックアップサーバーを日本と北米に置き、国際分散構成でリスクを低減し、堅牢なインフラ基盤で提供します。
 もちろん地震連動の機能もあるので、大地震が発生したら自動的に安否確認を送信します。
 また、会社管理のメールアドレスだけでなく、プライベートメールアドレスも3つまで登録可能なので、会社のPCだけでなく、自身のPC、自身の携帯電話にも確実に送信します。
 プライベートメールアドレスに関しては、管理者にも見られないので、ユーザーは安心して登録することができます。
 PC、タブレット、スマートフォン、携帯電話とマルチデバイスに対応しています。 

■代表製品の最適市場・活用事例など
 安否確認サービスは、地震の備えとして準備しておくことは勿論のこと、他にも広義の「普段使い」をされるケースが増えて来ました。
 例えば2014年2月の大雪の際には、多くの企業で出勤が可能か否かを確認するために安否確認サービスが利用されました。
 更には出勤可能かどうかの「社員に対する確認」だけでなく、全国各地の「店舗の状況確認」「支社の状況確認」でもご利用いただいております。
 上司と部下、店長と本社の社員等、普段は密に連絡をとっているつもりでも、いざ緊急事態に陥った場合お互いの携帯電話の番号を知らないというのはよくあることです。
 でももう大丈夫、安否確認サービスならお互いの番号やアドレスを教えあう必要なく、緊急時にも連絡を取り合うことが可能です。

サイボウズスタートアップス(株)
http://anpi.cstap.com/

2014年7月7日発信

 
 
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