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日本初の自己発電型暗証番号錠、複雑な配線なしで大規模にも対応する究極のスタンドアロンシステムをご紹介。

日本カバ(株)

■ブース番号 2-67

■今回出展製品の概要と特長
 機器間のLAN配線などを必要としないスタンドアロンシステムで小規模から大規模まで対応。
 アクセスメディアそのものに登録情報を書き込むCardLinkシステムなら、複雑な配線なしで疑似オンラインシステムを構築。
 アクセスメディアに登録情報を書き込むため、パソコン上の簡単作業だけで発行できるメディアは即使用可能。リーダーへの登録など現場作業が不要となる。
 CardLinkシステムでは、紛失したアクセスメディアは、設定された有効期間(時間)内に使用されないと自動抹消となるバリデーション機能も利用できる。
 複雑な配線が不要なため、拡張や移設の際は電源・ネットワークの工事などのコスト削減も実現。
 小規模なら電池錠のKaba c-lever compactのみの設置でアクセスコントロールシステムを構築できる。
 電池錠は既存のメカニカルシリンダーを残したまま設置できるため、既存のマスターキーシステムをそのまま組み込むことができる。
 ヨーロッパでデザインされたコンパクトでシンプルなリーダーは、iFデザインを取得している。

■代表製品の最適市場・活用事例など
 パソコン上での簡単な作業のみでアクセスメディアにユーザー情報を直接書き込みでき、現場作業なしでアクセスメディアを即使用できるため、ヨーロッパではオフィスの他にもホテルキーとして導入されている。
 利用可能施設やアクセス可能時間など宿泊客によって異なる複雑な権限登録をドア毎の単位で簡単に行える。
 メインエントランスなどの共有部はグループ登録で対応。
 チェックアウト機能により簡単にカードキーの登録抹消が行える。ホテルの部屋、各施設のドアには電池錠のKaba c-lever compact、共有部は非接触リーダーのKaba evolo reader +(プラス)が設置されている。

日本カバ(株)
http://www.dpass.jp/

2014年7月7日発信

 
 
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