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文書のスキャン・クラウド・倉庫保管をまるごと任せる 
統合型文書管理サービス「Cloutch!BOXパック」提供開始

 (株)インストラクションは、文書のスキャン作業・倉庫保管・文書廃棄をまるごと任せ、スキャンした文書はクラウドで確認できる統合型文書管理サービス「Cloutch!BOXパック」の提供を開始した。
 2005年4月にe-文書法が施行され、企業の紙文書保存の規制が緩和された。
 しかし、世の中のペーパーレス化の動きは、さほど進んでいない。  そんな中、2015年9月30日に改正e-文書法が施行、2016年1月から適用される。  これによって紙文書保存の規制がさらに緩和され、紙書類の保管・管理に問題意識を持っている企業のペーパーレス化への興味が高まることが予想される。
 現状の紙書類の保管・管理に問題意識を持っていてもペーパーレス化に踏み切れない企業の「スキャン作業のための時間・人員が確保できない」「スキャンするデータを誰がいつどうやって精査するのかを決められない」という問題のサポートツールとして活用できるサービスを目指すもの。

◆サービスの特長
・金銭・管理コストを低減
 スキャンのサービス、倉庫保管や文書廃棄、クラウドストレージそれぞれを個別に申し込んだ場合、それぞれのサービス提供会社の窓口や、コストを把握する必要がある。
 「Cloutch!BOXパック」では、それらのコスト・問い合わせ窓口を一元管理することが可能。
・高い安全性
 「Cloutch!BOXパック」はアカウントでデータを管理できる仕組み。
 1つの専用BOXに対して1アカウントを発行。
 アカウント・パスワードを知っている人だけが閲覧できるので、1部署内だけで閲覧するデータもしっかり管理できる。
 またSSLの暗号化通信を用いており、通信の安全面も考慮している。

(株)インストラクション
http://www.cloutchbox.com/pack/

2015年11月24日発信

 
 
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