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クラウド型Webフィルタリングサービス
「InterSafe CATS Ver. 4.4」を販売開始

 アルプス システム インテグレーション(株)は、クラウド型Webフィルタリングサービス「InterSafe CATS(インターセーフ キャッツ)」をバージョンアップし販売開始した。
 「InterSafe CATS」は、国内Webフィルタリング市場でシェアNo.1を獲得している同社のクラウド型Webフィルタリングサービス。  ポリシー設定からアクセス規制、ログ管理にいたるまで全てクラウド上のサーバーで行なうため、簡単に導入・運用ができる。
 社内ネットワークに接続していない持ち出し端末や、マルチデバイス(Windows/iOS/Android)に対応し、社内外のWebアクセス一元管理を実現する。
 今回販売を開始する新バージョンでは、「セーフサーチロック機能」を追加した。  YouTube、Google、Yahoo、Bing が提供するセーフサーチ機能は、検索結果一覧に表示される不適切な動画や画像表示をブロックする機能で、通常エンドユーザ側で任意に設定ができる。
 「セーフサーチロック機能」を利用することで、システム管理者が強制的にセーフサーチ機能をクライアント端末へ適用することができる。
 これにより、システム管理者がクライアント端末毎にセーフサーチを設定する手間を解消するとともに、授業や業務での検索時の安全性を高め、従業員・生徒がより安全にインターネットを活用できるようになる。
 また、クライアントモジュールの動作環境にWindows10を追加し、最新のクライアント環境で利用できる。

アルプス システム インテグレーション(株)
http://www.alsi.co.jp/security/iscats/

2016年1月4日発信

 
 
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