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情報漏洩対策シリーズの新バージョン「InterSafe ILP Ver. 4.5」販売開始 自治体などの要望に対応し、自己復号型暗号ファイル作成機能を追加

 アルプス システム インテグレーション(株)は、情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP(インターセーフ アイエルピー)」をバージョンアップし、販売を開始した。

◆バージョンアップの概要
 昨今、企業や官公庁、自治体、医療機関、教育機関などにおいて、組織内部からの情報漏洩を防ぐための様々な対策が講じられている。
 同社は情報漏洩対策シリーズ「InterSafe ILP」を提供し、「重要情報の保護」、「外部デバイスへの不正持ち出し防止」、「持ち出し後に備えたファイルの安全強化」、「送信データの情報漏洩防止」など、多層防御による強固なセキュリティ対策を実現している。
 今回のバージョンアップでは、ファイル自動暗号化ソフト「InterSafe IRM」に自己復号型暗号ファイル「zip形式」対応機能を追加した。
 これは現在「InterSafe IRM」を導入している自治体などユーザーからの要望に対応したもの。
・自己復号型暗号ファイル「zip形式」の追加
 メール等でファイルを添付する際、相手のメーラーの設定やセキュリティポリシーによって受け取り可能なファイル形式に制限がある場合を想定し、設定画面上で「zip形式」も選択できる機能を追加した。
 パスワード付きにすることにより、よりセキュアなファイルの送信が可能となる。

アルプス システム インテグレーション(株)
http://www.alsi.co.jp/security/ilp/

2016年4月25日発信

 
 
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