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次世代コーデックH.265(HEVC)方式の
低価格プロ仕様4Kネットワークビデオレコーダー 3種発売

 (株)LISWAYは、次世代コーデックH.265(HEVC)方式の低価格プロ仕様4Kネットワークビデオレコーダー3種の販売を開始した。

◆主な特長
・用途、規模に応じた3種類の製品シリーズ
<4K H.265 Pro NVR 5000シリーズ>
小規模向け、最大16ch、録画最大帯域160Mbps、最大12TB
<4K H.265 Pro NVR 7000シリーズ>
中規模向け、最大32ch、録画最大帯域320Mbps、最大24TB
<4K H.265 Pro NVR 8000シリーズ>
大規模向け、最大64ch、録画最大帯域320Mbps、最大48TB
・4Kネットワークカメラ対応
 H.265/4K(3840×2160解像度)ネットワークカメラの画像を最大16〜64ch(最大帯域内)録画可能。
・次世代コーデックH.265(HEVC)方式
 H.265は従来のH.264コーデックと比較して50%以下で画像圧縮するため2倍以上の長時間録画が可能。
 また、H.265とH.264方式両方のネットワークカメラに対応しているので既存ネットワークカメラも接続可能。
・デュアルLANインタフェース
 2つのEthernetインタフェースを標準搭載(NVR 8000,7000)しており、マルチIPアドレス対応、ロードバランス機能、ネットワーク・フォールトトレランス機能に対応している。
・RAID対応(予定)
 NVR 8000と7000はFWアップデートでRAIDに対応予定。
・P2Pモード
 IDとパスワード入力するだけで、インターネット経由でスマートフォンから映像視聴が可能なP2Pモードを標準搭載しており、面倒なルータ設定が不要。
・標準インタフェース規格ONVIF/PSIA
 ネットワークカメラ製品のインタフェース標準規格ONVIF/PSIAに対応しており、互換性のある他社製品との接続も可能。
・長期保証
 高品質により本体は長期2年保証となっている。 

(株)LISWAY
http://www.lisway.co.jp

2016年7月25日発信

 
 
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